開催地の声を世界に届けよう!!

CBD COP10/MOP5  開催100日前記念フォーラム

開催地からのメッセージ~あいち名古屋宣言に向けて




日時   7月11日(日)10001730
会場   名古屋国際会議場  国際会議室  234会議室
       名古屋市熱田区熱田西町11号  
TEL 052-683-7711 FAX 052-683-7777

主催   生物多様性条約市民ネットワーク(CBD市民ネット)
共催   環境省中部地方環境事務所 生物多様性条約第10回締約国会議支援実行委員会
対象   一般市民、NGONPO関係者
定員   300
参加費  無料
要申込   参加者名、所属、連絡先(メールアドレスあるいはTEL)を記載の上、
下記迄メールまたはFAXにてお申し込みください。
申込み先・お問合先   生物多様性市民ネットワーク 名古屋事務局
         E-mail jcnforcbd@gmail.com
         FAX 052-218-8606    TEL080-6976-4005


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【プログラム】
 
930      受付  
1000-1015  開会           名古屋国際会議室     
主催者挨拶   高山進 生物多様性条約市民ネットワーク共同代表
         田村省二   環境省 中部地方環境事務所統括自然保護企画官 
 小林寛司  生物多様性条約第10回締約国会議支援実行委員会事務局長  
1015-1145      -南北NGOの連帯と対話-  「COP10を超えて」  
  コーディネーター 駒宮博男(CBD市民ネット名古屋事務局)
      河田昌東  CBD市民ネット・MOP5作業部会  竹内ゆみ子 NPO法人 ソムニード      
      上村英明  市民外交センター          倉澤七生  イルカ&クジラ・アクション・ネットワーク  

12
00-1300 休憩 
    
(234会議室: 環境省中部地方事務所、朝日新聞社ほかの展示)


1300-1330  ポジションペーパーの発表    発表者 高山進

1330-1340 生物多様性に関する企業の取り組みについて  
住友信託銀行CSR担当部長 金井司
1340-1450 『中部地方環境事務所のCOP10に向けた取組』
環境省中部地方環境事務所 田村省二

1350-1450 記念講演COP10/MOP5に向けた世界のNGOの動き
                  
(同時通訳)
道家哲平    SBSTTA報告及び講師紹介
講師:  ジェフリー・マクニーリー IUCN チーフ・サイエンティスト


1450-1500  休憩
1500-1700 セッション 開催地宣言を考える   討論予定者:下記
      コーディネーター羽後静子(CBD市民ネット・ジェンダーマイノリティー作業部会)
【討論予定者】

高山進(CBD市民ネット共同代表)
天笠啓祐(CBD市民ネット・MOP
5
作業部会)
伊藤昌尚(日本湿地ネットワーク)
伊藤よしの(ラムサール・ネットワーク日本)
稲場雅紀(動く→動かす
GCAPジャパン) 

大沼淳一(生命流域部会)
開発法子(日本自然保護協会)
柏木実(ラムサール・ネットワーク日本)
川廷昌弘(博報堂
DYメディアパートナーズ)
河内聰雄(
アースデイとやま)

草刈
秀紀(WWFジャパン) 
倉澤七生(
イルカ&クジラ・アクション・ネットワーク)
坂本
有希(地球・人間環境フォーラム)
古南幸弘(日本野鳥の会)
道家哲平(日本自然保護協会)

服部徹(サステナブル・ソリューションズ)
花輪
伸一(WWFジャパン)
羽後静子(中部
ESD推進協議会)
林雄太(国際青年環境NGO
A SEED JAPAN
原野好正 日比保史(コンサベーション・インターナショナル)

星野智子(環境パートナーシップ会議)
松井宏宇(国際青年環境NGO
A SEED JAPAN
山下洋(生物多様性フォーラム)
曽我部行子(生物多様性フォーラム)
滝川正子(東山の森を守る会)


西井和裕(名古屋
NGOセンター)
山崎眞由美(名古屋
NGOセンター) 
宗宮弘明(平針の里山保全協議会)
杉本正次(地域国際活動研究センター)その他地元団体



1700-1720   開催地宣言に向けて『生物多様性と南北問題』  駒宮博男
1720-1730   閉会の挨拶  武者小路公秀




   
   copyrightⒸ 2010  CBD 市民ネット    抜粋 LIA