呑川緑道・九品仏川緑道
(歩行日ー2001/6/6)

松ヶ丘交番前→桜新町→(呑川緑道本流)→都立大学→緑ヶ丘→(九品仏川緑道)→自由が丘→九品仏→駒沢通り→(呑川緑道本流)→桜新町→松ヶ丘交番前(13キロ)




















松ヶ丘交番前をスタート。弦巻通りを桜新町までいく。桜新町で国道246を渡る。

呑川緑道本流が始まる。せせらぎの両側には桜の並木が静かな住宅街にずっと続く。あいにくの雨だが、アヤメが咲き、カモがついばんでいる。

日本体育大学を過ぎ、駒沢通りを過ぎると暗渠となり、深い桜並木の下を緑道は続く。

都立大学駅に近くなると、自転車が多く、緑道が自転車置き場となっている。

目黒通りを越えて東横線の下をくぐり、呑川緑道は続く。

東京工業大学の中を緑ヶ丘へと行く。緑ヶ丘からは呑川は開渠となる。

大井町線を越えて九品仏川緑道に入る。落ち着いて、静かな住宅街を進む。

自由が丘の町を抜けると樹木はなくなり、面白みにかける。途中から小道に入ると木道になっており浄真寺の裏道となっている。ねこじゃらし公園まで木道は続く。

ねこじゃらし公園から駒沢通りを北に上って、又呑川緑道本流に入る。

桜新町を経て、弦巻、松ヶ丘交番前で終わり。