呑川緑道駒沢支流・柿の木坂支流
(歩行日ー2001/4/18)

松ヶ丘交番前→弦巻→桜新町→自由通り→駒沢公園→(呑川緑道駒沢支流)→(呑川緑道本流)→都立大学→(呑川緑道柿の木坂支流)→自由通り→駒沢公園→自由通り→(蛇崩川緑道)→弦巻→松ヶ丘交番前(13キロ)
























松ヶ丘交番前
からスタート。弦巻、桜新町の町を歩き回る。向井潤吉記念館も。

駒沢公園をウォーキング。一周近くもする。ジョギングやらウォーキングやら運動をする人が多い。

呑川緑道駒沢支流に入る。目指していたお風呂屋さんがなくなり、少々迷う。駒沢公園から自由通りに出て南下するとすぐに小さな緑道の入り口がある。

駒沢支流は短い。桜並木が続き、すぐに呑川緑道本流に合流する。

都立大学で目黒通りを少し行くと、柿の木坂支流への入り口がある。自転車がたくさん。この頃は割と整理されており、歩くのに支障はない。

柿の木坂支流は桜並木は少ない。桜も八重桜が多い。うねうねとした小道にモチ、エゴノキ、カシ、などたくさんの種類の樹木が植えられ、木陰をなす。木の名前を覚えるともっと楽しいと思うが、なかなか覚えられない。(名札がないものもあるので!)

本流と異なり、支流は短い。自由通りで終わり、又しばらく駒沢公園を歩く。自由通りを北上し、蛇崩川緑道に入る。
弦巻から松ヶ丘交番に出て今回のコースは終わる。