小説の書き方を教えます



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【通信教育部コースガイド】

【コース】

初級

400字詰原稿用紙30枚以内を2,3ヶ月に1回づつ5回提出。

中級

400字詰原稿用紙60枚以内を3ヶ月に1回、4回提出。

上級

400字詰原稿用紙100枚以内を4ヶ月に1回、3回提出。

おためしコース
一回一万円

小説・評論・エッセイ・シナリオで一人一回まで。枚数は四百字詰め原稿用紙に換算して50枚以内・ただし詩のみ(五編まで)


※継続する場合は、入会金なしで、同じコースへとどまっても上のコースへ移ってもよい。

【実作指導】
 通信教育は、あくまでも実作指導が基本です。どんな作品であれ、作品が提出されないと指導ができませんので注意してください。テキストは4回送りますが、参考程度にしてください。

【作品の提出】
 申込書を提出すると、希望のジャンルやコースにあった、マン・ツー・マンで指導する講師を選定します。講師が決まり次第、必要書類とテキストをお送りします。申し込んでから2週間くらいかかります。
 作品提出の締め切りや1回の提出枚数はの通りです。提出枚数の範囲内であれば、短い散文は2編以上、詩は5編まで提出してもかまいません。
 提出作品は1部でけっこうですが、返送用の封筒(宛先を明記し、必要な切手を貼付したもの)を必ず同封して下さい。作品が郵便事情やなにかの手違いで紛失するといけないので、念のためコピーを取っておいて下さい。

【テキスト】
 通信教育部では以下のようなテキストをを配布します。参考にしてください。
・導入テキスト 最初の作品提出まで(構想・執筆・提出の手順)
・構成のさまざま(菅原克己/須藤出穂)・挿入=回想、説明について(黒井千次/田所泉) ・ルポルタージュを書くことの意味(鎌田慧)・詩の鉛筆手帳(菅原克己) ・視点のおきどころと主人公の人称・心理描写
・ミステリの書き方
・詩の作り方
・文学ひとり歩き(戦後文学の批評)

【添削指導】
 まずどんどん書くことをお奨めします。自由に書いてもらい、実力に応じて指導します。提出された作品は丁寧に添削をし、講評や創作方法などにふれたコメントを付してお返しします。
 講師に尋ねたいこと、疑問点、要望、なんでも結構ですから、対話用紙に書いてください。講師はそのひとつひとつに答えるとともに、それらを指導の参考にしていきます。

【文藝学校の聴講】
 「文藝学校」の講座は、どこでも自由に参加できます。

【作品の発表】
 提出した作品は、講師の意見を参考にして書き直し、仕上げて下さい。そのうち特にすぐれているものは、機関誌「文藝軌道」に発表することができます。
 機関誌「文藝軌道」を発行するときは別途お知らせします。実費負担となりますが、当校で学んだ記念として、ぜひ考えて下さい。


【通信教育部 募集要項】

●ジャンル
・小説
・詩
・随筆、エッセイ
・評論
・ドラマ(戯曲・シナリオ・テレビドラマ)
・自分史、生活記録、ルポ
・児童文学
・その他

●コース
・初級 文章教室
・中級 実力養成コース
・上級 作家志望コース

●期間
入学随時(1年間)
特に入学時期は設定しません。年間を通して随時、応募できます。

●参加費
入学金  5,000円
受講料  48,000円(2分納可)
※継続される方は入学金不要です。

●申込方法
メールフォームまたは申込書にジャンルと初級、中級、上級の別を記入して郵送し、郵便振替で受講料を払い込んで下さい。

●申込先
文藝学校 事務局 通信教育コース係
〒111-0055
東京都台東区三筋1-4-1-703


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お問い合わせ・資料請求

文藝学校 事務局
〒111-0055
東京都台東区三筋1-4-1-703
URL : http://www.ops.dti.ne.jp/~mozart/bungaku/index.html