|
文藝学校
朝霧義水
水沫流人
苗字の歴史は日本の歴史
食事の栄養で健康に
|
【ギャラリー(2003.10〜2004.8)】
|
「文藝軌道」創刊
「文藝軌道の会(責任者;黒羽英二)」の編集により文芸誌「文藝軌道」が創刊された。文藝学校の講師陣と受講生の作品が収録されている。年2回程度発行を予定している。
(2004.8)
|
|
講座4
新受講生も加わって年々賑やかになっている。2004年春期のガイダンスには13名の新規受講希望者が集まった。講座4の第1回講義にも新人が5名参加した。
(2004.4.15)
|
|
講座4の花見
東京都内の多摩川台公園にて。講座4では毎年場所を変えて花見をしている。花見には受講生だけでなく卒業生も参加する。この日は日曜で、12時に集合し16時まで酒を飲みつづけた。
(2004.3.28)
|
|
講座4の面々
講座4の講師・塩見鮮一郎氏(中央)と受講生。撮影はムードメーカーの宮崎氏(右上の窓ガラスに映っている男性)。
(2003.10.30)
|
|
講座4
校名が日本文学学校から文藝学校へ変更され、塩見鮮一郎氏(一番右)が受けもつ講座名も専科2から講座4へ変更になった。左から2番目の女性(北川氏)が持っているのはカボチャのぬいぐるみ(翌日がハロウィンだったため)。
(2003.10.30)
|
|
|