今回の教訓:
「ドライデカールを張る個所は、1000番より細かい番手で磨くこと」
……右肩と盾の「THOROUGH」が「THOROI GH」になってもーた。
キットとしては、肘がなんとも貧弱。 ポリパーツ剥き出しじゃなくて、カバーが欲しかった。
上記の点以外は、とても良いキットでした。
バーツ分割もぜんぜん文句なし。 ヒケ・継ぎ目の消しとエッジ立て、
後はブレードアンテナの先鋭化くらいしか
手をかけるところがありませんでした。
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