産業としての印刷と、文化としての文字活字、すなわち文明と文化の狭間で、

もがきくるしんだエリック・ギルの『AN ESSAY ON TYPOGRAPHY』の

全訳を中心に、

近代思想と産業主義に、つよい疑念を表明した、

エリック・ギルとその活字にせまります。



主な内容 目次より

* まえがき
* エリック・ギルを読むために
* エッセイ・オン・タイポラフィ (全訳)
* エッセイ・オン・タイポラフィ (解説にかえて)
* エリック・ギル設計の活字



河野三男 訳・著
四六上製本 360ページ 図版多数
定価:本体2900円+税


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