申し訳ございませんが『文字百景』は全冊売り切れとなっております。

001

 

石のエクリチュールをたずねて

戸狩淳二

026

 

誌上討論会−その2
ローティス活字をめぐって

坪山一三

002

やげん彫り

戸狩淳二

027

 

欧文縦組

木村雅彦

003

資料発掘/
楷書活字の創始と神崎正誼

坪山一三

028

 

エミグレの変貌
ミセス・イーブスをめぐって

坪山一三

004

卍の謎

坪山一三

029

 

ヘルマン・ツァップが怒った……
活字デザインの未来

坪山一三

005

Gの子供は二卵性双生児か

河野三男

030

 

ユニバース誕生秘話・そして再生へ
アドリアン・フルティガーに会いました

坪山一三

006

資料発掘/
行書体活字の創製者・江川次之進

坪山一三

031

 

三題噺・外来語をめぐる雑感

河野三男

007

ここは印刷所、文明の十字路なり

河野三男

032

 

ロンシャンの礼拝堂へ行こう

本永惠子

008

資料発掘/
篆書ゴシック、宋朝活字の創始者

坪山一三

033

 

いま再び「理想の書物」を求めて 1
ケルムスコット・プレス逍遥

松本八郎

009

reform of form

白井敬尚

034

 

イタリックにおける書字と印刷活字 1
Arrighi Chronicle 1522-1527

白井敬尚

010

パンチカッター/
黒子に徹した職人たちの仕事

河野三男

035

 

イタリックにおける書字と印刷活字 2
Arrighi Chronicle 1925-69

白井敬尚

011

museum plantin-moretus

白井敬尚

036

 

タイポグラフィ夢街道(1)
文字渡来の碑に佇んでおもう

片塩二朗

012

 

ギャラモン活字の謎を追って/
その1

河野三男

037

 

入門ローマ数字読解講座
ローマ数字は読めますか?

遠藤修司

013

柳絮のまう町で……

坪山一三

038

 

パリのタイポグラフィ行脚
ワインより中身の濃い
フランス・タイポグラフィ

酒井哲郎(在・パリ)

014

ギャラモン活字の謎を追って/
その2

河野三男

039

 

いま再び「理想の書物」を求めて2
ダヴス・プレス
エッケ・マンダスの余波

松本八郎

015

ギャラモン活字の謎を追って/
その3

河野三男

040

 

タイポグラフィ夢街道(2)
乾隆帝と文字

片塩二朗

016

組版実験室−その1/
日本語の読みやすさへの提言

坪山一三

041

 

いま再び「理想の書物」を求めて3
エルンスト・ルートヴィヒ・プレッセ
探訪

松本八郎

017

組見本用創作文/
問わずがたりの洋酒外史

佐藤 章

042

 

John Cageのメゾスティック

山本太郎

018

組版実験室−その2/
どっちが読みやすそうですか

坪山一三

043

 

タイポグラフィ夢街道(3)
世界最古の印刷物は?

片塩二朗

019

スタンリー・モリスン
黒光りの足跡−その一

河野三男

044

 

タイポグラフィ夢街道(4)
念仏 石に刻す

片塩二朗

020

スタンリー・モリスン
黒光りの足跡−その二

河野三男

045

 

千字文小論

小池和夫

021

スタンリー・モリスン
黒光りの足跡−その三

河野三男

046

 

印刷夜ばなし(1)
ピンマークあれこれ

嘉瑞工房・高岡重蔵

022

紙をつくってみました

片塩二朗

047

 

アルダス・ゆりかごの中の活字
その一 ローマン体活字への道

河野三男

023

新ユニバースのテンヤワンヤ

飯山元二

048

 

アルダス・ゆりかごの中の活字
その二 アルダス印刷工房の開設

河野三男

024

組版実験室−追試験
エミル・ルダーのタイポグラフィより

坪山一三

049

 

アルダス・ゆりかごの中の活字
その三 ゆっくり急げ

河野三男

025

誌上討論会−その1
ローティス活字をめぐって

坪山一三

050

 

活字に憑かれた男たち(一)
津田伊三郎と宋朝体活字

片塩二朗




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