通なネタは如何?

 

某ネタ専用掲示板系再録編

 

●ある日のバーミリオン会戦

 

通信士

 「カルレッド艦隊が増援を求めています!」

 

帝国軍ラインハるど・フォン・ローエングラム元帥

 「我に余剰兵力無し。そこで戦死せよ。言いたいことがあれば何れ天上で聞く。」

 

カルレッド

 「死ねだと!?よし死んでやる。先に死ねば天上ではこちらが先達だ。雑用にこき使ってやるから見ておれよ、ラインハるど・フォン・ローエングラムめ!」

 

 いいとこ、負け惜しみにしか聞こえないぞ。

 

帝国軍からネリアス・ルッツ大将

 「願わくばそれが遠き未来のことであらんことを。(ふっ)」

 

 

●ある日のバーミリオン会戦、パート2

 

同盟軍ヤン・ウェンリー提督

 「もっと資金があればなぁ。後10万円、いや、5万円、いやいや、3万円でいい。そうすれば・・・」

 

被保護者ゆきみん・ミンツ

 「そうすれば、巴里撃ライブに行けるんですか。」

 

副官フレデリカ・グリーンふぇる少佐

 「そうすれば、「もう一台PCが組める」、よゆきみん。」

 

るどー・フォン・シェーンコップ中将

 「まあそうでしょうなぁ、人間誰しも得な方に資金を注ぐものですから。」

 

ゆきみん

 「提督、よくこんな人達を率いて戦って勝ってこられましたね。外道揃いじゃないですか。」

 

 

●ある日のバーミリオン会戦、パート3

 

自分勝手に兵を進めてBBS内に混乱を来して荒氏の闊歩を許す結果となるだけの帝国軍低能艦隊。

 

帝国軍ラインハるど・フォン・ローエングラム元帥

 「たいした勇者だ。」

 

帝国軍パウル・フォン・オーベルじゅ〜タイン上級大将

 「声だけは正論なのに目は自分のことだけ見ていない、忌避すべき輩ですな。」

 

ラインハるど

 「この戦いが終わって生き残っていたら卿の忠告に従うこととしよう。」

 

 

●ある日のバーミリオン会戦、パート4

 

目の前に大魚が落ちている所に遠くハイネセンの安全地帯から停戦命令だけ出してくる同盟元首ヨブ・トぢゅ〜ニヒト

 

るどー・フォン・シェーンコップ中将

 「司令官!お話があります。」

 

同盟軍ヤン・ウェンリー提督

 「君が何を言いたいのかは分かってるつもりだ。」

 

るど

 「分かっておいでならもう一度確認しておきましょう!さあ会社の出動命令など無視して全面攻撃を命令なさい。そうすれぱあなたは3つのものを手に入れることが出来る。海神別荘のグッズと、巴里撃のご尊顔と、ゆりかもめの270度ターンとをね!」

 

提督

 「うん、その手もあるね。だけど私のサイズにあった服じゃなさそうだ。全軍に出動するよう伝達してくれ、グリーンふぇる少佐。」

 

副官フレデリカ・グリーンふぇる少佐

 「はい、安心しました。」

 

 

●ある日のバーミリオン会戦、パート5

 

戦後処理、高等弁務官人選にいちいち異論を立てるパウル・フォン・オーベルじゅ〜タイン上級大将。

 「1組はサクラーの枠に填りすぎて思考が常識的すぎであります。とくにサクラ2000に不名誉な敗北を強いられているため主催に対する態度が特に柔軟さを欠く恐れがあります。」

 

ラインハレッド

 「1組が見放せば彼らは切り捨てる。2組にも責任があるとすればその罪をも問う。それだけの事だ、何を思い煩うか!」

 

オーベルじゅ〜タイン

 「うらーっ!!(ノ#−_−)ノ~┻━┻

 

 

●ある日のイゼルローン要塞

 

机をバーンと叩き総司令室(本部)を出ていって自室に引き込む、るどビエ・ポプラン。

「俺はトリューニヒトなんかに一度も投票した覚えはない!!」

 

シャルロット・ゆきみん

 「ねぇ、ちんじゅ〜もあんなことしたことあるの?」

 

オルタンじゅ〜・風邪緩

 「ワタシもよく似たことしたでし。」

 

ゆきみん

 「じゃあなんで今はしないの?」

 

オルタンじゅ〜

 「いいかい、ゆきみん。ちみは中学に上がってまで小学生(しかも1年坊)の集まりと遊びたいでしか?」

 

ゆきみん、黙ってケーキ食う。

 

イワン・コーもす

 「アンタの意志じゃない、多数決ってやつさ。」

そんな声はるどビエの耳には届かなかった。

 

 

●ある日の惑星ハイネセン、フリープラネッツ内紛編

 

ハイネセン警察(らしい)

 「そこの叛乱分子〜、巴里撃ライブに来なさい、avexライブにも来なさい〜!」

 

ワるどー・フォン・シェーンコップ

 「踊らせるのは面倒だが、踊らされるのは大嫌いでね!」

 

ダスティ・アッテンまいどぉー

 「完全回避か、これで反逆決定だな。」

 

 

 宇宙歴、マイナスん年、惑星ハイネセンの一角で起こった変事は、後に全サクラ界を震撼させる事件へと変化していった・・・のか?

 

 

●ある日の戦艦エクセリヲン

 

アマノ・ゆきみ

 「あなたは勝手すぎます。何時だってそう!ついてきたファンが可愛そう。零れた水はもう戻らないんですよ。」

 

オオタ総帥

 「いいか、ゆきみ。零れた水は・・・また汲めばいい。」

 

ゆきみ

 「うらーっ!!(ノ#−_−)ノ~┻━┻」

 

 

●ある日の戦艦エクセリヲン、パート2

 

オオタ総帥

 「いいか、ゆきみ。戦いに必要なモノは金と思いつきだ、後はなせばなる!」

 

ゆきみ&タから・ノリコ&ユング・るどイト&タシロ提督

 「うらーっ!!(ノ#−_−)ノ~┻━┻」

 「うらーっ!!(ノ#−_−)ノ~┻━┻」

 「うらーっ!!(ノ#−_−)ノ~┻━┻」

 「うらーっ!!(ノ#−_−)ノ~┻━┻」

 

 

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