障害者の権利と政策
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2011年
01〜07月
2011.06.30 盲導犬と過ごすことによって自立した人生を
2011.06.19 防災訓練の必要性
2011.06.18 普段の付合いが大切
2011.04.04 個々の障害者の時間が流れているグループホーム
2011.02.10 周りの人と愉しんで仕事をすることが大切だと感じた研修
2011.01.05 障害者は「特別の支援」が必要だが「特別の存在」ではない
2010年
09〜12月
2010.10.27 車いす利用者に必要な駐車ルール
2010.10.23 大阪の「共に生きる」教育の現状を示す一コマ
2010.10.09 地域の魅力と好きなところ
2010.09.18 自立生活が連綿とつながる方法
2010.09.17 初めて「障がい者ボランティア講座」を受講した人の感想
2010.09.08 民営化により「悪徳ビジネス」を育てた
2010.09.02 札幌でも「社会的就労支援策」が行なわれている
04〜08月
2010.06.28 福祉と雇用の谷間を埋める障害者の新雇用制度の展望
2010.06.16 バリアフリーのお店に入店する工夫
2010.06.13 法定雇用率を下回る民間企業の障害者雇用率
2010.06.10 知的障害者の障害基礎年金の申請方法
2010.05.19 強調されすぎの個別支援と障害者を含む集団への支援
2010.04.01 障害者雇用率は高すぎる程度が計画では目標として大切
01〜03月
2010.03.30 全国平均には達しない大阪府立知的障害支援学校における就職率の推移
2010.03.21 創設期を知らない職員の増加にどう対応するか
2010.03.11 障害者の労働と自立ついてや「労働と福祉」の垣根
2010.03.03 高齢期を迎えた障害者について共に働く細かい労働支援
2010.02.23 障害者雇用が進んでいない大阪府の実態
2010.01.23 地域で共に生きるを基本に
2010.01.16 大阪府における障害者の雇用促進条例
2009年
10〜12月
2009.11.29 就職した障害者への支援を企業現場の手で
2009.11.03 障害(児)者支援と親支援の重要性
2009.10.31 総選挙に関わって障害者たちへ不当捜査が行なわれた
2009.10.20 細かなところに着目する障害者の就労支援
08〜10月
2009.09.21 考えられている虐待防止法には不十分な点
2009.08.12 社会参加の促進と「福祉」の向上を主とする障害者用低料金郵便物制度の意義
2009.08.08 障害者の就労支援は細分化から
2009.08.05 本を読めと奨めるろう者の主張
05〜07月
2009.07.14 障害者雇用を促進する条例案
2009.07.12 大阪府の雇用率未達成企業を排除方針案について中小企業を配慮すべきとの意見
2009.07.07 中央政府は障害者雇用に違反した企業を放置するのか?
2009.07.06 バリアフリー化と人と人とが疎遠になる関係を考える
2009.06.20 不正行為を行なった企業への障害者市民団体の攻撃
2009.05.27 福祉避難所と指定避難所との関係
03〜04月
2009.04.25 障害者用郵便料金の低料金制度について・再論
2009.04.04 北海道でも障害者差別禁止条例成立
2009.04.02 やはり地域で自己主張を
2009.03.26 障害者自立支援法の矛盾が顕著な就労継続支援A型
2009.03.13 制度が知られていない現状をどう読むか
2009.03.09 当たり前の職場意識
01〜02月
2009.02.06 全国に広がる障害者差別禁止条例の動き
2009.01.26 障害者が当たり前に地域で暮らせるように
2009.01.22 障害者のレクリエーション活動に対して公的補助金はどこまで支援できるか
2009.01.01 経験がない出来事への支援
2008年
11〜12月
2008.12.25 介護保険と障害者施策との関係の議論が始まった
2008.11.30 障害者から発する社会への広がり
2008.11.26 新法サービスへの移行は事業所にとっても運営が苦しくなるとの報告
2008.11.24 過去最高というけれど法定雇用率には達していない民間企業
2008.11.22 障害者の政策と意識のあり様と運動が分かる
05〜10月
2008.09.19 誤魔化した表現を認めない理由
2008.08.06 権利主体としての障害者市民
2008.06.26 働く場での利用料金不払いを継続する障害者たち
2008.05.20 障害者を含むすべての人にディーセント・ワークを実現したい
01〜04月
2008.04.20 障害者が社会のルールを作る重要性
2008.03.19 箕面市における障害者雇用支援策の変遷
2008.03.16 誰もが自由に行動できる協同のまちづくりの実現に向けて
2008.03.09 共済活動を通して世の中を変える
2008.02.24 機材・改修の意義の確認と広報や地域とのつながり、人材育成が課題
2007年
11〜12月
2007.12.29 共に作ることの素晴らしさと「お人好しの」の良さ
2007.12.10 障害者共同事業など事業所を直撃する経済・行政の波
2007.12.09 知的障害者の行動の原因を探る
2007.11.24 その人の力を引き出す意味を支援という言葉に見出す
2007.11.18 翻訳の仕方で意味や政策が変わる危険性
06〜10月
2007.10.30 労働者でありながら1割負担は不当と支払い拒否に立ち上がった障害者たち
2007.10.02 あえて失敗の機会を奨める
2007.09.29 企業のCSR(社会的責任)をより広い範囲に
2007.07.27 ホームに初上陸!!
2007.06.16 聴覚障害者自身が手話を通じて社会に発信するNPOを設立
2007.06.12 働くことの社会的つながりを重視
01〜05月
2007.05.22 大きな夢をもって雇用・就労の取り組みを
2007.05.08 障害者雇用に実績がある企業は、雇用者全部の安定的労働条件も確保してほしい
2007.03.01 アドバイスや話を聞いてもらうことを希望している障害者たち
2007.02.09 せっかくのバリアフリーでも使えない人たちの嘆き
2007.01.04 このギャップをどう埋めるか
2006年
08〜12月
2006.12.29 障害者を教育の場に雇入れることからインクルージョンルージョンに
2006.12.18 コミュニティ・ビジネスのモデルに選ばれた障害者市民の事業所
2006.11.24 ゴミの出し方をアドバイスする必要
2006.11.23 まだ触れ合わぬ人のための連帯を
2006.10.30 施設の自立という見方
2006.09.05 生活状態を尋ねるときの工夫
2006.08.31 障害者市民はもっと企業に接触することが重要
2006.08.25 障害者市民と共に働く場を市民事業として追求する障害者市民の運動
05〜07月
2006.06.25 あらためて団結の重要さと運動の大切さを痛感
2006.06.13 障害者差別の東横インに対して企業は社会的責任としてどう対応したか
2006.06.05 連帯社会に向けて差別と闘う方針を強調した障害者市民
2006.06.04 市民の働く権利を支える自治体政策を
2006.05.23 豊中市の障害者第三次長期計画
2006.05.13 障害者市民を雇用している企業担当者からの意見
01〜04月
2006.04.28 障害者雇用の推進について厚生労働省からも要請
2006.04.26 障がい者の働く権利を保障するため旅立ち支援
2006.04.23 障害者市民を差別してきた東横インに対する地域の取り組み
2006.04.06 障害福祉の改革を目指した第3次豊中市障害者計画
2006.03.26 バリアフリーのまちづくりの広がり
2006.02.12 東横インの違反事件を日本の企業社会改革の視点から見直す
2006.02.07 障害者の社会活動を阻む民間ビジネスホテルへの抗議
2006.01.23 バリアフリー実現への基本計画策定の自治体は3分の1
2005年
11〜12月
2005.12.28 現政権の「改革」がもたらしている結果を示した障害者雇用率
2005.12.26 悩みつつ格闘してきた行動の軌跡
2005.12.25 障害者本人の意思を尊重するセンターの役割を見直す
2005.12.24 障害者市民への相談のあり方を見直す誠実な試み
2005.11.28 地域の組織が施設利用者を行動に迎え入れる
2005.11.27 社会への日常的な発信が重要
2005.11.14 ケア会議で本人が意思を表明する重要性とそれを尊重するスタッフたち
2005.11.05 現状改革の動きを意図的に引き出す積極的な運動の必要性
08〜10月
2005.10.30 バリアフリーを自分たちの問題として考える社会へ
2005.09.29 市民への問題状況の共有化と地域生活産業の開拓
2005.09.28 一人暮らしの障害者市民に必要な保証人などの準備
2005.09.01 身内のいない人の保証人などを確保するための支援
2005.08.14 地域における独自の障害者政策の取り組み
2005.08.12 柔軟な対応でバリアフリー社会の実現に
06〜07月
2005.07.23 米子でのバス停のチェック
2005.07.21 利用者とのかかわりの中で行われる移送サービスの質
2005.07.17 身近なところのバリアフリー度について鋭い指摘
2005.07.11 自分たちで結婚を決めた人たちへの支援
2005.07.10 結婚生活を営んでいる知的障害のある市民たち
2005.06.16 障害者の就労意欲を生かす仕組みづくりを
2005.06.15 伝えていかないと・・・ダメだ
01〜05月
2005.05.25 働くことで変わる障害者市民の生活と意識
2005.05.23 所得確保のためにも就労政策を真剣に検討する時期
2005.05.22 障害者市民の気持を直接に広く他の市民に伝える
2005.04.19 ガイドヘルプサービスの利用が進まない理由
2005.04.06 共生社会への漠然とした共感を具体化する仕掛け
2005.04.03 生き方の押し付けというグランドデザインの問題点
2005.01.23 余暇支援がきわめて弱いグランドデザインという批判意見
2004年
10〜12月
2004.12.28 支援費制度におけるガイドヘルパー利用の実態を地域からみる
2004.12.15 地域住民からの施設コンフリクトに対する市民の働きかけ
2004.11.22 「かたまり」の力があるから、市民としての存在感もできる
2004.11.21 自分自身の住まいを求めている知的障害者たち
2004.10.16 障害児たちが普通に出かけ普通に帰って来る「力」を持ちはじめた
2004.10.03 障害者市民運動の到達点をより広げる課題に挑戦
06〜09月
2004.09.16 廃校の活用で障害者市民の活動を展開する札幌の試み
2004.09.13 自分(たち)で行きたいところに出かける経験の大切さ
2004.09.06 事業者になることによる「協働」から「支援」の関係への変化
2004.08.24 新しい連帯社会システムの構築を積極的に提案するとき
2004.07.03 チャレンジを求めている豊中の障害者市民
2004.06.27 大阪府における支援費制度の現状と課題
2004.06.03 企業への支援が重要な知的障害者の就労支援
01〜05月
2004.05.30 改正障害者基本法におけるいくつかの疑問
2004.05.17 総合的なケアシステムの構築
2004.03.26 拡大する運動には人見知りからの脱却
2004.03.08 当初の見込みを超えて伸びている支援費の利用状況
2004.02.17 同じ県内で支援費支給量の最大決定量は10倍以上の格差
2004.02.16 4月以降も居宅支援受給者が増加している尼崎市
2004.02.15 個人への給付か、社会のシステムづくりか
2003年
09〜12月
2003.11.10 地域全体の基盤をどう創り上げて行くか
2003.11.05 支援費制度と介護保険の改革
2003.10.27 支援費決定の更新時を活用してサービスの過不足を再調整
2003.10.20 2.5倍以上も支給決定量が増加した大阪府内自治体
2003.10.12 地域で「ともに生きる教育」から「1つの社会」を目指す新たな展開を
2003.09.22 大阪府内企業の知的障害者の実雇用率は0.14%
2003.09.15 保護者のいる場合にだけ利用できる児童ホームヘルプ派遣という神戸市の基準
2003.09.07 大阪府が障害者雇用に貢献した企業を表彰
07〜08月
2003.08.28 障害者支援政策の展開と積極的社会政策
2003.08.18 障害者基本法改正について学習会の企画
2003.08.10 支援費制度の市町村ごとの支給決定数値が地域特性を浮き彫りにする
2003.08.01 実利用者は支給量決定者の7割程度というギャップをどう見るか
2003.07.25 知的障害者の雇用について「一見分かりやすい説明」を解きほぐす作業
2003.07.07 サービス支給量決定に不満をもつ当事者の申し立てを却下した姫路市
05〜06月
2003.06.23 実効性のある差別禁止法があれば障害者雇用は確実に拡大
2003.06.07 知的障害者市民へのガイドヘルプのサービス量が3.57倍も増えた大阪府
2003.06.02 支援費制度をスタートさせたエネルギーをどこに求めるか
2003.05.16 障害者市民の雇用実績のある企業との取引を拡大する自治体
2003.05.06 福祉移送サービス特区を試みる枚方市
03〜04月
2003.04.30 月間700時間を超える支給量も認めた尼崎市
2003.04.24 障害者市民を雇用する優れた企業を大阪府が表彰
2003.03.23 楽しい催しにしている説明と契約書の調印
2003.03.20 実行可能な責任ある障害者計画を作成した大阪府
2003.03.18 予定者の9割が支援費の申込みを行った大阪府
2003.03.12 2003年度の厚生労働省障害者関連予算案を読む
01〜02月
2003.02.23 支援費制度と多様な制度を組み合わせた生活の自立
2003.02.21 行政の見込みを上回る支援費の必要額
2003.02.20 自分なりの生き方を実現する活動の支援とサービス提供事業者の役割
2003.02.19 差別禁止法の効力が及ぶ範囲は広い
2003.01.30 大阪府が第3次障害者計画案をまとめる
2003.01.12 ヘルパー利用に上限を設けるという厚生労働省の動き
2002年
11〜12月
2002.12.10 障害者ケアマネジメントの社会的位置づけを明確に
2002.12.09 可能性を拡大する支援費制度の趣旨を活かす手続きを
2002.12.04 自分たちの暮らしている地域の実情を把握する
2002.11.24 当事者の権利を実現する仕組みづくり
2002.11.21 ある朝のできごと
10月
2002.10.24 地方主権を軸に支援費制度と介護保険を比較
2002.10.13 障害者市民の自立生活と社会参加を実現するために
2002.10.06 障害者計画に基づいてサービス提供量を決定する豊中市
2002.10.03 大きな変化だが、制度だけでは生活はできない
2002.10.03 障害者雇用の現状と地域における市民の支援
09月
2002.09.27 大阪府内の自治体は10月から申請開始の体制整う
2002.09.19 正式決定以前に「調整委員会」での意見を求める機会を設けた豊中市
2002.09.14 予想より高く設定されたヘルプ価格の厚生労働省案
2002.09.13 支援費制度の準備に関する論点整理
2002.09.12 支援費制度からコミュニティ・ビジネスに視野を広げる
2002.09.08 支援費制度の支援者づくりでより大きな制度への展望を
08月
2002.08.16 アクションに着目して支援費制度を有効に役立たせる
2002.08.09 支援費制度をテコに、まちを変える
2002.08.05 基本理念を具体化するように求めている大阪府
2002.08.04 支援費制度の理念を具体化する自治体の取り組み
06〜07月
2002.07.31 生活指導員から生活支援員への名称変更にふさわしい仕事を
2002.07.27 支援費制度に当事者の権利行使を求めたピープルファースト
2002.07.14 数値目標の有効性を問い直している障害者計画ガイドライン
2002.07.12 当事者参画で支援社会づくりの計画を作成する大阪府
2002.07.03 障害者雇用を社会貢献活動として企業を評価する大阪府の試み
2002.07.01 障害者市民に支援費を支払う原則を実現する試み
2002.06.27 選択権を自分のものとして使いこなす準備
2002.06.24 当事者主体の支援費制度を実現するための自治体担当者の苦労
04〜05月
2002.05.23 支援費制度をより意義ある仕組みに向けた準備の必要性
2002.05.18 やっぱり注目の「支援費制度」
2002.05.13 市民の福祉資源として活動を決めた小規模作業所連絡協議会
2002.05.11 利用者と入所契約を交わしている札幌の小規模作業所
2002.05.04 認知度低い障害者市民政策をどう市民に一般化するか
2002.05.01 退所にむけた支援を明記した更生施設の基準
2002.04.28 自立と社会参加の目標が入った指定基準をどう活かすか
2002.04.25 日本におけるすぐれた社会起業家の活動
2002.04.18 自分たちで実施すればよいだけ
01〜03月
2002.03.20 持っている可能性をどう発揮するか
2002.03.12 サービス目標を明確化する必要がある支援費制度
2002.02.25 自己決定で創設し運営してきたはずの作業所の優位性はどこに?
2002.02.21 利用制度でも選ばれるサービスか
2002.02.19 奇妙なバリアフリー
2002.01.24 『支援費制度』の正体が見えてきた
2002.01.22 障害者市民を支援する自治体のシステムの模索
2002.01.04 思わしくない数値が障害者市民の生活困難な実態を示している
2002.01.04 日本における障害者権利法の夜明け
2001年
07〜12月
2001.12.04 すべての障害者市民が自己選択を迫られる支援費支給制度
2001.11.26 ピープルファーストin 北海道で報告したガイドヘルパー制度
2001.11.14 「支援費制度」は基盤整備なしに進められようとしている!?
2001.11.08 障害者サービスと介護保険
2001.10.29 スウェーデンモデルの変革について日本で私が理解した内容
2001.10.26 24時間の暮らしを支えるあらゆるサービスを提供する事業
2001.10.25 地域の社会資源であるはずの小規模作業所の展望を探る
2001.09.17 障害者市民の権利法を求める運動はこの10年でどう進んだか
2001.09.13 自立理念や利用者本位の原則が後退している支援費制度の変質
2001.08.21 障害者市民にとっての基礎構造改革とはなにか
2001.08.16 障害利用者に対するサービス提供事業者の積極的な対応
2001.07.18 精神障害の人が犯罪を犯したとの報道でおびえ傷つく当事者
2001.07.02 大阪府の障害者施策
01〜06月
2001.05.23 2001年度政府予算の分析から
2001.04.28 福祉基礎構造改革を障害者の権利確立のチャンスと捉える
2001.03.27 障害者作業所の利用料設定を考える
2001.02.21 財政圧力を跳ね返す理念確立と政策提案、運動活性化が必要に
2001.01.27 配慮は排除につながる危険性
2000年
07〜12月
2000.12.18 利用者に対してきちんと情報を伝えるサポーターの役割
2000.10.16 利用者が担当する介助職員を自分で選ぶ施設の実例
2000.10.10 これからの障害者運動について
2000.07.31 障害者手帳は今後はなくなるだろう
01〜06月
2000.06.29 21世紀の基本方針は「人権と一人一人に対応したサービス」
2000.06.12 オンブズマン制度に注目と期待が集まる!
2000.06.05 障害者市民が障害者プランを自ら点検し提言をした箕面市
2000.05.15 厚生省の障害者政策のキーワードは人権
2000.04.17 契約によるサービス利用への転換と障害者市民の運動
2000.04.17 2000年度、政府「障害者施策関係予算案」分析
2000.03.21 地域への生還
2000.01.31 障害者が主体として働く機会の実現を
2000.01.17 障害者生活支援事業・ピアカウンセラーから見た生活支援サービスメニュー
1999年
07〜12月
1999.12.24 職人芸から脱するケアマネージ手法を!?
1999.12.16 差別禁止法を官僚も視野に入れ始めた
1999.11.06 今年も厚生省(障害者施策)の概算要求はおもしろくない!
1999.10.13 障害者の「ニーズ、アセスメント、判定、ケアマネージ」
1999.09.27 障害者の地域自立生活を支援する自主的な多様な試み
1999.08.30 新規事業の提案がない平板な予算編成
1999.07.23 ポスト介護保険をどう迎えるか
1999.07.23 中途半端で期待に反した基礎構造改革最終案
01〜06月
1999.05.13 社会福祉協議会の門前に障害者の市が立つ
1999.03.18 枚方市で福祉オンブズパーソン制度の準備始まる
1999.03.02 形式を整えることに急ぎすぎた障害者政策の改革案
1999.02.14 オンブズマン制度が流行っていることの評価
1999.01.29 精神保健福祉法はどう改正されようとしているか
1999.01.17 権利擁護の言葉に込められた多様性と誤解
1999.01.01 日本の障害者運動はなぜ重度探しをするのか
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