←F
0166
B→
2002.09.14

 土曜日、前から気になっていたタイ屋(タイ人がタイ人向けにやっている商店を仮にこう呼ぶ)へ。見知らぬ食品群。とりあえず、瓶入り豆乳(読めるのはsoy milkの文字のみ。あとは全部タイ語)、おなじみタイ・クノールのトムヤムキューブ、ヒィトチーネ型(?)ビーフン、ココナッツ・ミルク等を買う。全部で600円あまり。豆乳はあまくてうすい。豆乳が苦手な私でもこれならのめる。入口においてあったタイ米がちょっと欲しかったな。

 ハリポタ(DVD)をみる。ここの教師について。スリザリンはスリザリンになるように仕向けているとしか思えない。ひどすぎる結末。こんなことされれば誰だってゆがむよ。最悪最低の教師陣(というか、だいたい日本の教師と、まあ、変わらないっちゃ変わらないんだが……)。映画も見てるし原作も読んでたりするんだが、やっぱり、やな話だ。なんでこんなのが受けるんだ?

 ミヒャエル・ゾーパの「Their Master's Voice」のはがき