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2002年6月採集の森村泰昌「ざわめきとさざめきの写真展」はがき。

 2002.09.24

▼朝、公園でブルテリが二匹散歩してるのを発見。かわいー。思わず顔がほころぶ。犬ではいっとう好きだ、ブルテリ。

▼14日から毎日、更新できている。いいんだか、悪いんだか……。というのも、私が日記に向かってるときって、(まあ一概に言えないんだけど)内向傾向の時が多いからだ。ふふふのふ。

▼昨今、木犀の季節なのだけれど私はあのにおいが嫌いだ(強いにおい全般、かなり苦手……。ユリとか、老化で鼻が「遠く」なってしまった強烈香水オバハンとか)。私にとってこの時期は、町のそこここで悪臭がする季節にほかならない。家をでて最初の角にも木犀が植わっている。最悪。

▼行徳駅併設の書店でマンガを買うと「袋に入れますか?」とたいてい聞かれるのだが、私が女性向けまんがを買うときだけ問答無用でカバーをかけるみたいだ。気遣い?

▼ニシツノメの鳴き声

▼衝撃的登場から幾星霜。ペタマックはサイバー世界に蔓延っていた。うーむ、そんなの再現してどうするよ?(開発者のサイトはなくなっているようだ)

▼夜中に1時間半ぐらい町内散歩。らーめん屋、時代にとりのこされている喫茶&レストラン、中古車屋しかないすごい道を歩く。あとはファミレス、吉野家のたぐいか。中古のパンダ(4×4、5万キロ)が60万円弱で売られていた。た。ほかにもう2台あり(パンダが3台も並んでるの初めて見た)。