(最終更新日:2008/06/20)
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非公式 石川ゼミHP 九州大学法学部
木村先生の出身ゼミ
2009年 9月の平和問題ゼミナール
題目:「自衛隊イラク派遣差止訴訟名古屋高裁判決から考える憲法9条」
講師:大野友也氏(鹿児島大学法文学部教員)
日時:2008年6月21日(土) 13:30〜16:45
場所:鹿児島大学中央図書館グループ学習室(3階)
☆ビデオ上映予定:未定
* 車でいらっしゃる方は、大学正門に13: 25までお越しください。
更新情報
・< 最新!!>講演録「核をめぐる危機とチャンス〜ヒロシ マ・ナガサキ・ビキニ 核の惨禍から廃絶へ」(『福竜丸だより』334号、2007年3月1日発行)
・< 最新!!>「米軍再編の本質と日本社会の変貌〜日米軍事一体化と日本の最前線基地化」(『軍縮問題資料』2007年5月号に掲載)
・書評:纐纈 厚著『(市民講座)いまに問う 憲法九条と日本の臨戦体制』(凱風社、2006年11月)の薦め
・< 注目!!>書評:辺見庸著『いまここに在ることの恥』(毎日新聞社、2006年)の薦め(『週刊金曜日』2006年10月13日号掲載)
・< 注目!!>書評:『わたしの息子はなぜイラクで死んだのですか―シンディ・シーハン 平和への闘い』の薦め(『図書新聞』2799号、2006年11月25日に掲載)
・第2回九平研「平和の旅」文集−中国東北地方(旧「満州」)を訪ねて−歴史の再認識と日中平和交流をめざして〔2006年〕−
< 注目!!>木村 朗編著『米軍再編と前進基地・日本』(凱風社、2007年)のご紹介。
・< 注目!!>木村 朗著『危機の時代の平和学』(法律文化社、2006年)のご紹介。
・< 注目!!>木村 朗編『核の時代と東アジアの平和』(法律文化社、2005年)のご紹介。
・「危機の時代と”平和への選択”−”うちなるファシズム”の克服を!」(明治大学軍縮平和研究所編『軍縮地球市民』第6号、2006年7月発行に掲載)
・「21世紀における平和秩序の構築を求めて−”確固たる政治的意思を”」(『軍縮問題資料』2006年9月号に掲載)
・「原爆(核兵器)と劣化ウラン兵器の禁止・廃絶を求めて−戦後61年目の視点から考える」(『長崎平和研究』第22号(2006年10月発行)に掲載)
・「21世紀における平和秩序の構築を求めて−今こそ、原爆(核兵器)と劣化ウラン兵器の禁止・廃絶を!」(グローバルヒバクシャ研究会(高橋博子・竹峰誠一郎)編『市民講座 いまに問う ヒバクシャと戦後補償』凱風社。2006年10月発行に掲載)
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